カブ用 自作タコメーター ぼちぼち製作開始。
遅々として進まない自作タコメーター。
O2モニターを作った時は、配線がうまく曲がらなくて狭いスペースに基板やスイッチを収めるのに苦労したので、今回は細い配線を探しました。
100円ショップに売ってるUSBケーブルが細くて良さそう。
OLEDのピンソケットを、ニッパーで持ち上げてから切る。
ハンダを溶かしてピンを抜いていく工程を減らしました。あまり熱を入れたくなかったので(^o^;)
基板のホールに配線入れてハンダ付けしなくても良いかと思い、この上にペタペタとハンダします。
ほぼ空中配線になるけど、あとでホットメルトまたは脱アルコール型シリコーンシーラント(セメダイン8051N)で保護予定。
フォトカプラの基板もなるべく小さく。
RTCのピンも抜く。
Arduinoの左下の角を削るとケースに密着してうまく収まりそう。
ブレッドボードでは、こんな感じです。
この記事書きながら呑んでたら眠くなってきた~~。
寝よ。